石川拓治が出演ドラマ演技力を絶賛!【岡田准一掲載プレジデント】

岡田准一くんが、あのビジネス雑誌【PRESIDENTプレジデント2014.11.3号】に登場してますよ!
気鋭のノンフィクション作家、石川拓治さんが、准一くんに迫ってくれました!!

石川拓治さんの著書には、「奇跡のリンゴ」「三つ星レストランの作り方」「国会議員村長」があります。

准一くん、本当に引っ張りだこです。
ビジネス雑誌にも、たびたび登場してます!



【雑誌プレジデント】で岡田准一の一流の仕事術に迫る!

この度の、プレジデントでは、「サムライ魂再生」と題して、准一くんの魅力に迫っています。

准一くんは、最近、3人の「サムライ」を演じました。

NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の黒田官兵衛、映画「永遠の0」の宮部久蔵、映画「蜩ノ記(ひぐらしのき)」檀野庄三郎。

私は長いこと准一くんのファンですが(^-^)、准一くんのことを今まで、ただのジャニーズのイケメンくらいにしか思ってない人もいたかもしれません。

しかし、今年、准一くんの俳優業、中からにじみ出る准一くんの魅力は、世代を超えて認める人が増えたのではないでしょうか。

ジャニーズV6で歌ってるときの岡田准一、映画やドラマで俳優としての岡田准一、バラエティ番組に出演してるオチャメな准一くん。

いろんな顔の准一くんが大好きですが、最近の俳優としての准一くんには、「プロ」としての顔があるように思います。

おそらく、映画好きの人も認めるところでしょう。

事実、映画「永遠の0」では、ほとんど酷評は聞こえてきませんでした。

日頃、辛口が売りの評論家でさえも、「岡田准一の演技に驚いた」と評しています。


今回、雑誌プレジデントで、取材したノンフィクション作家の石川拓治さんも、准一くんに魅せられた一人のようです。

石川さんは、「岡田准一」について、日本の映画界の巨匠、黒澤監督だったらどんな役をさせただろう、と語っています。

それをテレビでSPを演じた頃からずっと考えていた、と語っていることから、この取材のために取ってつけて書いたわけではないというのがつたわってきます。

准一くんの独特の存在感。

今年33歳になる岡田准一が演じるサムライには、内面からにじみ出るものがあると評しています。

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歴史好きの岡田准一が小学生時代好きだったのは織田信長

岡田准一くんの俳優業。
「軍師官兵衛」、「蜩ノ記」と時代物が続いた准一くんにインタビューすると、必ず出てくるのが歴史の話。

私が子供の頃、准一くんが時代物を演じてくれてたら、歴史の勉強を頑張ったのに~って思います(^_^;)。

准一くんが歴史に興味を持ったのは小学生時代でした。
その頃、好きだったのは織田信長

准一くんが歩んできた全てが、今の仕事に繋がっているとも言えます。
小さな頃から、すごくいろんなことを考えて生きてきた准一くん。

准一くんの内面を知れば知るほど、彼の作品を観る楽しみが倍増していきます。

ファンだけでなく、「岡田准一」という人間に少しでも興味を持った人すべてに、彼の内面を知ってもらいたいなぁと思う今日この頃なのです。

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