映画東京タワーの黒木瞳に嫉妬?恋はするものじゃなくて落ちるもの

「恋はするものじゃなくて落ちるもの」

岡田准一くんと黒木瞳さん主演の映画【東京タワー】。
2005年1月に公開された映画です。

原作は、直木賞作家の江國香織さんの「東京タワー」

このとき、准一くん24歳、黒木瞳さん44歳。

とにかくウットリさせられる映画でした。
准一くんと黒木瞳さんが、綺麗でキレイで・・・。


映画【東京タワー】のあらすじは?岡田准一と黒木瞳が演じるラブストーリー

セレクトショップを経営する美しい人妻・詩史(黒木瞳さん)と、21歳の青年・透(岡田准一くん)が織り成す純愛映画です。

とにかくウットリさせられました。

24歳の准一くん、何か壊れちゃいそうな危うさが印象的。
本当にキレイ。

そして黒木瞳さん。
あの当時は、とても40歳を過ぎているとは思えない美貌で、女性誌等に引っ張りだこ。

黒木瞳・東京タワー


黒木瞳さん、女性が憧れる女性ナンバーワンって感じでした。
(いまでもお綺麗ですが)

東京タワーのみえる景色。
そしてパリの風景。

何より、准一くんと黒木瞳さんが美しい。
全てが美しいんですよ、この映画【東京タワー】。

流れる音楽も美しい。

話の内容なんてどうでもいいじゃないか(いや、否定してるわけじゃなく・・)と思うほどウットリ。


たしかに、不倫。
しかも、親子ほど離れた年齢差の恋愛。

でも、落ちてしまった恋。

たぶんこの映画、准一くんと黒木瞳さん以外、演じられる人いないんじゃないでしょうか。

黒木瞳さんが、会見のとき、それは嬉しそうな表情して、子鹿のように飛び跳ねてた姿が忘れられません。
(いや、飛び跳ねてはいなかったかもw)

東京タワー黒木瞳


黒木瞳さん、准一くんの隣で、まさに少女のようでした。

さすがに、あれほどキレイな黒木瞳さんとなると、嫉妬する気にもなれませんでしたね(笑)。

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「恋はするものじゃなくて落ちるもの」映画東京タワーの名言

とにかく映像から何から何まで美しい、この映画。
東京タワー。

2人が紡ぐ愛のセリフも美しい。

普通だったら、くさすぎて不自然なセリフだってしっくりきます。

「恋はするものじゃなくて落ちるもの」

きゃぁ(/∀\*)。

って、そりゃ、落ちるわ!
准一くんになら。
(てか、落ちてますが。准一に・・・)

もう、10年近くも前の映画になるんですねぇ。

たしか、この映画【東京タワー】。
映画のクチコミや感想が、真っ二つに分かれたような記憶があります。

否定的な意見として、現実的にありえないとか、おとぎ話のようで、とか。

・・・そういう、つまらない大人になりたくないものですねぇ(笑)。


土曜の夜に、ワインでも飲みながら、ゆっくりと観たい映画です。

いまの准一くんもカッコイイけど、この頃の准一くん、
線が細くて、本当にキレイなんだよね(//∇//)。




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